この国の体力を強くする、アルプロンの坂本です。
先日、小学生の弟さんと中学生のお姉さん、ローラースケート インライン競技で世界トップレベルの二人と面談しました。
とにかく明るい。
自己肯定感が高い。
そして親や周囲への感謝を自然に口にする。
若いのに、自分の目標も課題も明確でした。
二人は幼少期に横峯式の幼稚園に通っていたそうです。
読み書きは当たり前。
前転、跳び箱、逆立ちも全員ができる環境。
小学校に上がったとき、
「同じ幼稚園だった子以外が全くできなくて驚いた」
と話してくれました。
私は思いました。
これは特別な才能ではなく、“土台”の差なのではないか。
幼少期に体を使い、できる体験を積み重ねる。
その積み重ねが「自分はできる」という感覚をつくる。
自己肯定感は、言葉ではなく体験で育つ。
これほど結果が出ている教育なら、
国や自治体が本気で研究し、広げていく価値があるのではないか。
強さは、幼少期の習慣から始まる。
この国の体力を強くする。
参考:横峯式教育法
https://www.yokomine.jp/
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