2026年7月17日付の山陰中央新報に、株式会社アルプロンが開発したHonda藻類原料「Honda DREAMO」を活用した新商品についての記事が掲載されました。
記事では、2030年以降に懸念されるタンパク質不足や原料価格の高騰を背景に、本田技研工業株式会社との連携により開発した新商品の特徴や開発経緯、今後の展開が紹介されています。
また、当社代表取締役社長・坂本雅俊のコメントとともに、将来的に雲南市での一貫生産体制の構想についても取り上げていただきました。
アルプロンは今後も、「この国の体力を強くする。」という使命のもと、島根県雲南市から未来の食と持続可能なタンパク源の可能性に挑戦してまいります。
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山陰中央新報(デジタル版)
https://www.sanin-chuo.co.jp/articles/-/1043015?shem=rimspwouohe
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